![]() |
積雪期登攀 御在所岳藤内壁 仙丈岳 北岳・間ノ岳・農鳥岳 前穂高岳東壁 北尾根3峰フェース 奥穂高岳 阿弥陀岳 赤岳・横岳・硫黄岳 五龍岳・鹿島槍ヶ岳 木曽駒ヶ岳 富士山 伊吹山 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
阿弥陀岳 (2805m) | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
いつものように、JR中央線茅野駅始発の諏訪バスで終点の美濃戸口まで乗車。12月下旬、今回の目的は次に登攀予定の
冬期奥穂高岳に対応する身体慣らしに手ごろな阿弥陀岳登山を単独行で試みた。 短時間の山行を考慮して赤岳鉱泉宿泊を予定した。 美濃戸山荘(1700m)の前から北沢沿いのコースをとり赤岳鉱泉を目指す。途中の沢近くの道はラッセルの必要がない程度の雪だったが、 15cm ぐらいの霜柱が立ち並んでいた。赤岳鉱泉で行者小屋が営業していると聞き、まだ時間の余裕もあるので予定を変更して 行者小屋の宿泊にした。途中に中山乗越で横岳、硫黄岳の写真を撮影して道草をしたが40分で行者小屋(2350m)に到着した。 ![]() A 行者小屋→ 00.30 →中岳コル→ 00.20 →阿弥陀岳 美濃戸口← 00.40 ←美濃戸← 01.30 ←行者小屋← 00.20 ←中岳コル← 00.15 ←阿弥陀岳 ![]() |